安倍第四期内閣発足

増やす投資

女性活躍は女性管理職比率と全く関係がない

みなさんこんにちは。
東京の電車は時期によって同じ時間帯なのに混み方が全然違いますね。

安部総理大臣、最後のタームが始まりました。
女性閣僚が片山1人だが、女性活躍はどうなったという記事を見かけましたが、
それは女性活躍と全く関係がないと思います。
そもそも女性と男性では脳と役割が全く違います。

男性脳女性脳という言葉には信頼性の高い裏付けできるものはないそうですが、
私はあると思っています。
(以下、個人的主観を多分に含まれます)

まず、女性は仕事とプライベートの境界線がない。プライベートで嫌なことがあれば
それを職場まで持ち込んで周囲に不機嫌をまき散らしがちである!
女性は感情的で短絡的なので、理論的に指導することに向いていない!
女性は決断力が弱く、最終意思決定者として不適格!

ここまで読んでいただければわかる通り、私は女の子は大好き、でも女性は大嫌いな
典型的男尊女卑の昭和人間です!

閣僚と言えばその分野の政治のトップですよね?
組織で言えば部長や役員です。
つまりマネジメント能力、リーダーシップが必要とされるポジションです。
女性には土台無理だと思っています。

決して私は女性をバカにしたい蔑ろにしたいわけではありません。
男女それぞれ役割が違うと言っているのです。
同権であり同質ではないということです。

最後に細木数子さんの言葉を紹介します。

「男を立てて、男に甘えて、男をおだてて働かして、いい所を全部持ってきなさい。それが、女だということを、教えたい」

まさにその通りだと思います。

次回はマネジメントに必要なスキルや性質をお話します。

あでぃおす